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レッスン5回目
終業後、さっさと職場を後にする。
今日は楽しいレッスン日。
ただ、疲れがたまっていて運転が危うい。
今日はギリギリ(時間的に)なお姉さんがお休み。
これで皆勤賞は自分だけとなった。
まだ5回目だけど。

チューニングとロングトーンの練習後
今日はタンギングの練習。
今後、デイリートレーニングで取り組んでいこうと思う。
出しやすい音、そうじゃない音、バラつきがある。

異名同音は♭系が苦手。
先生もそういう人が多いと言っていた。
意識して、譜面を見たら自動的に
指が動くようにしなきゃいけない。

Cジャムはなんとなくアドリブらしい練習が始まった。
来週も楽しみだ。
もっと練習しなきゃ!


レッスン5回目
■各自チューニング

■ロングトーン
 中音のCから8拍ずづ、下のCまで。
 下の方の発音はTO。
 中音のCから8拍ずづ、上のCまで。
 必ずウォーミングアップで行っていく。

■タンギング
 リードの先端に舌の腹をつける。
 楽譜を見ながら練習(別紙)。
 3小節は一息で。
 4分音符=80~120の速さで。
 中音のCから上へ、下へ。
 自分が「トゥ」の「ゥ」を
 発音をしているのを意識して聴くこと。
 
 練習方法
 あまり口を動かさないで、舌の先端だけ動かして発音。
 Ta Ti Tu Te To
 練習
 Ta Ti Tu Te To
 Ti Tu Te To Ta
 Tu Te To Ta Ti
 Te To Ta Ti Tu
 To Ta Ti Tu Te

■テキスト
 P8上段 F♯のフィンガリング
 異名同音:どちらからでもイメージできるように。
 F♯=G♭
 G♯=A♭
 A♯=B♭
 B♯=C♭
 C♯=D♭
 D♯=E♭
 E♯=F
 F♭=E
 B♯=C
 C♭=B
 G♭=F♯ など
 
 ダブルシャープ:全音上げる(別紙)。

 P8 Finger Trainig 反復して発音
 P9 Ex11 オーラ・リー 次回演奏、予習しておく。
 
 調号:♯1つ Gから始まるドレミファソラシド
 ト長調=G Major Scale → P11上段

■Cジャムブルース
 復習 スゥイングの曲
 8分音符が2つ続いていたら、発音イメージは「DuDa」。
 前の音符の発音が長くなる。
 「8分音符2つ=4分音符1つと8部音符1つの3連符」と表記されている場合
 「DuDa」を繰り返すのノリになる。(楽譜欄外書き込み参照)
 演奏しながら心の中で歌うことが重要。 

 聴音しながら演奏及び4小節ずつ、G・A・Cを使ってアドリブ
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【2005/09/14 22:00】 | レッスン | トラックバック(0) | コメント(0)
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いえいえ、痩せますよ


趣味のサックス、仕事のDTPのことなど、気ままに綴ります。

プロフィール

いえいえ

Author:いえいえ
■いえいえがサックスを吹くまで、吹いてから♪

■中学生の頃
中学1年で洋楽を聴き始める。ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースのジョニー・コーラがテナーサックスを吹く姿にあこがれる。

■高校生の頃
入学祝にヤマハのアルトサックスを親に買ってもらう。 が、入部したクラブは陸上部。ほとんど楽器に触れない時期。

■大学生の頃
入学を期に楽器を始めようかと思ったが、様子を見に行った吹奏楽部の雰囲気に馴染めず入部を見送る。いったい、いつ始めるんだ?!

■社会人になった頃
職場の先輩の勧めでギター教室に参加するが、公私とも忙しく1回のみの参加にとどまる。 面白そうだったのだが、やはりどうせ始めるならサックスという思いもあったらしい。

■98.11
とうとう念願のサックスを習い始める。先生はテリー斉藤さんというもとプロの方。先生はジャズ指向なので思いも寄らずジャズという音楽に出会う。この頃、影響でジャズも聴き始める。

■98.12
わずか1か月足らずで先生の経営するライブハウスデビュー。夢中で演奏する。

■99.12
職場のつてで、幼児学級のクリスマス会で演奏する。
ソロでサンタクロースの衣装をまとった演奏はサックスサンタ出没と好評?!

■00.10
先生を中心としてサックスアンサンブル「テナー・ハーモニアス・サウンズ」が結成される。

■01.04
職場の近隣地域の公園が整備されお祝いイベントに出演依頼が来る。テナー・ハーモニアス・サウンズで出演。
これがきっかけでチンドン屋の発足に協力すること(ハメ)になる。この時は、まさか自分がチンドン屋をするなんて思っていなかったのに…。

■01.11
チンドン屋の一員として職場主催のイベントに出演する。これがチンドン屋活動の記念すべき第1回目。レパートリーは1曲のみだった…。

■01.11
これまでレッスンを受けていた先生の門下生が増え思うように教えてもらえなくなったため、新たにレッスンに通うことにする。先生は新井さんという女性の方。

■02.04
職場内で異動となり、DTPを始める。1か月に1冊、冊子を発行することの大変さを実感する。この月、初めて本田雅人さんの演奏をライブハウスで聴いた。ただただ唖然となる。

■02.08
テナー・ハーモニアス・サウンズとチンドン屋、自分のレッスンが重なり忙しい日々。もちろん仕事もハードで結局、新井さんのレッスンに行かなくなる。

■02.後半
予想以上にDTPでの編集作業がハードで楽器に触れない時期が続く。個人練習はできないのに、チンドン屋の出演依頼が多くなり、これまでの音と変化を感じるようになる。

■03.ころ
個人レッスンの先生を見つける、稲田さんという男性の方。しかし通うのに1時間以上かかり、2回のレッスンで終了。

■04.04
毎年、富山県で開催されるチンドン屋の全国大会に出場する。プロアマ数多くのチンドンマンが集結する姿は圧巻。ライブハウス「コットンクラブ」の素晴らしさに感激。

■05.04
チンドン屋の全国大会に再度出場する。音の変化が顕著になり、レッスンで補正したいという思いが強くなる。

■05.08
新たにレッスンに通うことにする。基礎からグループレッスンで習い始める。先生は吉田さんという男性の方。

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