スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告
第2回小江戸川越素人ちんどんフェスティバル
寒い時期の屋外チンドンはできれば避けたい道…。
でもたまには大勢の観客の中で演奏したい♪
しかし不幸は出演を決心した朝、起った。
自宅で準備をしている時、セキをした。
その瞬間「ゴキっ」と腰の辺りでいやな感覚が。。。
そして立ち上がるのもままならなくなった。

ギックリ腰かな… ここ2週間ほど腰痛に悩まされてきたが
こんなに痛くなったのは今日が初めてだ。
荷物と楽器を持って、電車で会場まで。。。気が遠くなる。

駅までは車で送ってもらったが、階段からツライ。
最寄駅に到着後は、普段滅多にお世話にならないタクシーに乗った。
着替え、食事など、何をするにも今日は痛い。

今日出場する素人チームは、自分たちを含め8チーム。
おなじみプロの「みどりや」さんも出演する。
酒屋の跡地で開会セレモニー後、早速練り歩く。
今日はスポンサーとなった商店の宣伝もするようだ。
↑詳細を知らずに参加するなんていつものことさ、ヘヘヘ。
まぁまぁ練られた宣伝をしたような気がする。
素人なんだし、あまり期待はしてないかと思う反面
スポンサーはお金を払っているだろうから、手は抜けない。

パレードは一直線の商店街。
普段歩くことのある道だが、演奏しながらだと果てしない道のりに感じる。
途中、休憩が1時間も入り、すっかり日が暮れてきた。
風邪ひきそうな予感の中、特設ステージで演奏する。
買い物客でごった返す商店街を改めてパレードし本日終了。
化粧もそのままに会場を後にした。

帰りは車で送ってもらえたのでとても助かったが、帰宅後はバタンキュー。
明日はまた仕事だと思うと頭が痛い、腰も痛い。。。
スポンサーサイト
【2005/11/26 22:00】 | サックス | トラックバック(0) | コメント(0)
<<駅伝大会取材 | ホーム | InDesign講習会>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://ieiemark7.blog42.fc2.com/tb.php/13-9fbe7ff3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
いえいえ、痩せますよ


趣味のサックス、仕事のDTPのことなど、気ままに綴ります。

プロフィール

いえいえ

Author:いえいえ
■いえいえがサックスを吹くまで、吹いてから♪

■中学生の頃
中学1年で洋楽を聴き始める。ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースのジョニー・コーラがテナーサックスを吹く姿にあこがれる。

■高校生の頃
入学祝にヤマハのアルトサックスを親に買ってもらう。 が、入部したクラブは陸上部。ほとんど楽器に触れない時期。

■大学生の頃
入学を期に楽器を始めようかと思ったが、様子を見に行った吹奏楽部の雰囲気に馴染めず入部を見送る。いったい、いつ始めるんだ?!

■社会人になった頃
職場の先輩の勧めでギター教室に参加するが、公私とも忙しく1回のみの参加にとどまる。 面白そうだったのだが、やはりどうせ始めるならサックスという思いもあったらしい。

■98.11
とうとう念願のサックスを習い始める。先生はテリー斉藤さんというもとプロの方。先生はジャズ指向なので思いも寄らずジャズという音楽に出会う。この頃、影響でジャズも聴き始める。

■98.12
わずか1か月足らずで先生の経営するライブハウスデビュー。夢中で演奏する。

■99.12
職場のつてで、幼児学級のクリスマス会で演奏する。
ソロでサンタクロースの衣装をまとった演奏はサックスサンタ出没と好評?!

■00.10
先生を中心としてサックスアンサンブル「テナー・ハーモニアス・サウンズ」が結成される。

■01.04
職場の近隣地域の公園が整備されお祝いイベントに出演依頼が来る。テナー・ハーモニアス・サウンズで出演。
これがきっかけでチンドン屋の発足に協力すること(ハメ)になる。この時は、まさか自分がチンドン屋をするなんて思っていなかったのに…。

■01.11
チンドン屋の一員として職場主催のイベントに出演する。これがチンドン屋活動の記念すべき第1回目。レパートリーは1曲のみだった…。

■01.11
これまでレッスンを受けていた先生の門下生が増え思うように教えてもらえなくなったため、新たにレッスンに通うことにする。先生は新井さんという女性の方。

■02.04
職場内で異動となり、DTPを始める。1か月に1冊、冊子を発行することの大変さを実感する。この月、初めて本田雅人さんの演奏をライブハウスで聴いた。ただただ唖然となる。

■02.08
テナー・ハーモニアス・サウンズとチンドン屋、自分のレッスンが重なり忙しい日々。もちろん仕事もハードで結局、新井さんのレッスンに行かなくなる。

■02.後半
予想以上にDTPでの編集作業がハードで楽器に触れない時期が続く。個人練習はできないのに、チンドン屋の出演依頼が多くなり、これまでの音と変化を感じるようになる。

■03.ころ
個人レッスンの先生を見つける、稲田さんという男性の方。しかし通うのに1時間以上かかり、2回のレッスンで終了。

■04.04
毎年、富山県で開催されるチンドン屋の全国大会に出場する。プロアマ数多くのチンドンマンが集結する姿は圧巻。ライブハウス「コットンクラブ」の素晴らしさに感激。

■05.04
チンドン屋の全国大会に再度出場する。音の変化が顕著になり、レッスンで補正したいという思いが強くなる。

■05.08
新たにレッスンに通うことにする。基礎からグループレッスンで習い始める。先生は吉田さんという男性の方。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。