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レッスン14回目
今日も男性3人のレッスン。
レッスンに色気は必要ないが…。
楽器の練習時間、レッスンの復習時間
両方ともままならない今日この頃。
とりあえずレッスンをこなしているだけなのが悲しい。


レッスン14回目
■各自チューニング
 高音のGで。
 442Hzで合わせる。
 1目盛り:1セント
 1セント:半音の1/100 100セントで半音違う

■ロングトーン
 ハ長調=C Major Scale
 低音のCから8拍ずづ、高音のCまで。
 中音のGから2音ずつ反復。 
 タンギングなしで。
 復習 Aと中音Cのトリル Tcキーを使う
    右手人差し指付け根の3つのキーの真ん中のキー
 CとDの反復は要練習!

 P14 Finger Trainig⑨ C Major Scale

■リズム練習
 楽譜を見ながらリズムの練習(別紙)。
 レベル1①復習 
 レベル1②説明
 2小節目1拍目 8分音符が3つつながっている音符:3連符「タタタ」
 2小節目3、4拍目 8分音符と付点4分音符=2拍数える間に1:3
         「タ ターー」
 1オクターブ続けて練習
 1オクターブ続けて高音のCから中音のCへ

■テキスト
 P13 Ex7 聖者の行進 Alto1
 スタッカート:その音を短く。
        音を出している時間と、舌で息をせき止める時間が同じ。
 遅いテンポで練習
 演奏
 全音符の音の出し初めとリリースの時の音程を同じにする。
 最後まで自分の出している音に関して、責任を持って聞くこと。 
 もう一度演奏

■Cジャムブルース
 C Blue Note Scale 構成音を発音

 フレーズのおさらい(13回目参照)

 演奏、1コーラスずつアドリブ

    ブルースらしいフレーズを!
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【2005/12/14 23:30】 | レッスン | トラックバック(0) | コメント(0)
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いえいえ、痩せますよ


趣味のサックス、仕事のDTPのことなど、気ままに綴ります。

プロフィール

いえいえ

Author:いえいえ
■いえいえがサックスを吹くまで、吹いてから♪

■中学生の頃
中学1年で洋楽を聴き始める。ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースのジョニー・コーラがテナーサックスを吹く姿にあこがれる。

■高校生の頃
入学祝にヤマハのアルトサックスを親に買ってもらう。 が、入部したクラブは陸上部。ほとんど楽器に触れない時期。

■大学生の頃
入学を期に楽器を始めようかと思ったが、様子を見に行った吹奏楽部の雰囲気に馴染めず入部を見送る。いったい、いつ始めるんだ?!

■社会人になった頃
職場の先輩の勧めでギター教室に参加するが、公私とも忙しく1回のみの参加にとどまる。 面白そうだったのだが、やはりどうせ始めるならサックスという思いもあったらしい。

■98.11
とうとう念願のサックスを習い始める。先生はテリー斉藤さんというもとプロの方。先生はジャズ指向なので思いも寄らずジャズという音楽に出会う。この頃、影響でジャズも聴き始める。

■98.12
わずか1か月足らずで先生の経営するライブハウスデビュー。夢中で演奏する。

■99.12
職場のつてで、幼児学級のクリスマス会で演奏する。
ソロでサンタクロースの衣装をまとった演奏はサックスサンタ出没と好評?!

■00.10
先生を中心としてサックスアンサンブル「テナー・ハーモニアス・サウンズ」が結成される。

■01.04
職場の近隣地域の公園が整備されお祝いイベントに出演依頼が来る。テナー・ハーモニアス・サウンズで出演。
これがきっかけでチンドン屋の発足に協力すること(ハメ)になる。この時は、まさか自分がチンドン屋をするなんて思っていなかったのに…。

■01.11
チンドン屋の一員として職場主催のイベントに出演する。これがチンドン屋活動の記念すべき第1回目。レパートリーは1曲のみだった…。

■01.11
これまでレッスンを受けていた先生の門下生が増え思うように教えてもらえなくなったため、新たにレッスンに通うことにする。先生は新井さんという女性の方。

■02.04
職場内で異動となり、DTPを始める。1か月に1冊、冊子を発行することの大変さを実感する。この月、初めて本田雅人さんの演奏をライブハウスで聴いた。ただただ唖然となる。

■02.08
テナー・ハーモニアス・サウンズとチンドン屋、自分のレッスンが重なり忙しい日々。もちろん仕事もハードで結局、新井さんのレッスンに行かなくなる。

■02.後半
予想以上にDTPでの編集作業がハードで楽器に触れない時期が続く。個人練習はできないのに、チンドン屋の出演依頼が多くなり、これまでの音と変化を感じるようになる。

■03.ころ
個人レッスンの先生を見つける、稲田さんという男性の方。しかし通うのに1時間以上かかり、2回のレッスンで終了。

■04.04
毎年、富山県で開催されるチンドン屋の全国大会に出場する。プロアマ数多くのチンドンマンが集結する姿は圧巻。ライブハウス「コットンクラブ」の素晴らしさに感激。

■05.04
チンドン屋の全国大会に再度出場する。音の変化が顕著になり、レッスンで補正したいという思いが強くなる。

■05.08
新たにレッスンに通うことにする。基礎からグループレッスンで習い始める。先生は吉田さんという男性の方。

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