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レッスン18回目
なんとか終業時間までに仕事を片付けて
帰れない同僚を尻目にレッスンへ。
レッスン18回目

■各自チューニング
 高音のGで。

■スケールの覚え方
 ♭系の調号のつく順番:シミラレソドファ(5度下の音につく)
 ♭1つ:シに♭がつく=ファから始まるスケール へ長調=F Major Scale
 シ♭のフィンガリング:人差し指でAとBisのキー両方を押さえる。
 ♭系の調合がつく譜面は、最初から最後までPのフィンガリングを準備しておく。
 P14.1のフィンガリング:Pのフィンガリング。
 P14.2のフィンガリング:Taのフィンガリング。
 ♭系の調号が5つまではPのフィンガリングで演奏する。

■ロングトーン
 へ長調=F Major Scale
 P15 F Major Scale
 低音のFから8拍ずづ、中音のFまで。
 低音のFから2音ずつ反復。 
 A♭とCの反復は要練習!!!
 F Major Scale
 再度 F Major Scale

■リズム練習 
 楽譜を見ながらリズムの練習(別紙)。
 レベル1⑥説明
 2小節目「タ ターーッカ ン タ ターッカ」
 1オクターブ続けて練習

■テキスト
 P14 Ex8 説明
 2小節ごとにブレス。
 演奏
 再度演奏

 P15 Ex10 説明
 ※スラーが付いていないのでタンギングする。
 小節の終わりの2本線:複従線
 フレーズの終わり、フレーズの変更を表す。

 P15 Ex11 茶色の小瓶
 模範演奏
 譜読みをしておくこと。

 P14 Ex8 再度演奏

■さらばジャマイカ
 パート:2ndパート
 シンコペーションが多く使われている曲。
 リズムの説明。
 模範演奏

■Cジャムブルース
 テーマ演奏
 「ドゥダ」のリズムで C Pentatonic Scale 構成音を、低音のCから高音のCまで発音。反復。
 DとE♭、E♭とEを反復。
 E♭からE、DとE♭を練習しておくと便利。
 演奏、12小節ずつアドリブ
 よく使うパターン E♭ E G E♭ E G E♭ E G D C A
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【2006/01/25 23:00】 | レッスン | トラックバック(0) | コメント(0)
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いえいえ、痩せますよ


趣味のサックス、仕事のDTPのことなど、気ままに綴ります。

プロフィール

いえいえ

Author:いえいえ
■いえいえがサックスを吹くまで、吹いてから♪

■中学生の頃
中学1年で洋楽を聴き始める。ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースのジョニー・コーラがテナーサックスを吹く姿にあこがれる。

■高校生の頃
入学祝にヤマハのアルトサックスを親に買ってもらう。 が、入部したクラブは陸上部。ほとんど楽器に触れない時期。

■大学生の頃
入学を期に楽器を始めようかと思ったが、様子を見に行った吹奏楽部の雰囲気に馴染めず入部を見送る。いったい、いつ始めるんだ?!

■社会人になった頃
職場の先輩の勧めでギター教室に参加するが、公私とも忙しく1回のみの参加にとどまる。 面白そうだったのだが、やはりどうせ始めるならサックスという思いもあったらしい。

■98.11
とうとう念願のサックスを習い始める。先生はテリー斉藤さんというもとプロの方。先生はジャズ指向なので思いも寄らずジャズという音楽に出会う。この頃、影響でジャズも聴き始める。

■98.12
わずか1か月足らずで先生の経営するライブハウスデビュー。夢中で演奏する。

■99.12
職場のつてで、幼児学級のクリスマス会で演奏する。
ソロでサンタクロースの衣装をまとった演奏はサックスサンタ出没と好評?!

■00.10
先生を中心としてサックスアンサンブル「テナー・ハーモニアス・サウンズ」が結成される。

■01.04
職場の近隣地域の公園が整備されお祝いイベントに出演依頼が来る。テナー・ハーモニアス・サウンズで出演。
これがきっかけでチンドン屋の発足に協力すること(ハメ)になる。この時は、まさか自分がチンドン屋をするなんて思っていなかったのに…。

■01.11
チンドン屋の一員として職場主催のイベントに出演する。これがチンドン屋活動の記念すべき第1回目。レパートリーは1曲のみだった…。

■01.11
これまでレッスンを受けていた先生の門下生が増え思うように教えてもらえなくなったため、新たにレッスンに通うことにする。先生は新井さんという女性の方。

■02.04
職場内で異動となり、DTPを始める。1か月に1冊、冊子を発行することの大変さを実感する。この月、初めて本田雅人さんの演奏をライブハウスで聴いた。ただただ唖然となる。

■02.08
テナー・ハーモニアス・サウンズとチンドン屋、自分のレッスンが重なり忙しい日々。もちろん仕事もハードで結局、新井さんのレッスンに行かなくなる。

■02.後半
予想以上にDTPでの編集作業がハードで楽器に触れない時期が続く。個人練習はできないのに、チンドン屋の出演依頼が多くなり、これまでの音と変化を感じるようになる。

■03.ころ
個人レッスンの先生を見つける、稲田さんという男性の方。しかし通うのに1時間以上かかり、2回のレッスンで終了。

■04.04
毎年、富山県で開催されるチンドン屋の全国大会に出場する。プロアマ数多くのチンドンマンが集結する姿は圧巻。ライブハウス「コットンクラブ」の素晴らしさに感激。

■05.04
チンドン屋の全国大会に再度出場する。音の変化が顕著になり、レッスンで補正したいという思いが強くなる。

■05.08
新たにレッスンに通うことにする。基礎からグループレッスンで習い始める。先生は吉田さんという男性の方。

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