スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告
レッスン25回目
おお、もう4月だ。。。

それにしてもトリルが上手くできない。
毎日練習してないしなー。
レッスン25回目
■各自チューニング
 高音のGで。

■ロングトーン
 変ロ長調=B♭ Major Scale
 P17 B♭ Major Scale
 ♭3個=変ホ長調 E♭ Major Scale
 ♭4個=変イ長調 A♭ Major Scale
 中音のC♭から8拍ずづ、高音のC♭まで。
 高音のGでチューニング。
 音のびびり:くわえ方が深いか、リードのセッティングの不備。
 低音のC♭からとなり合う音をトリル(反復)
 中音のCとDのトリル:左手首をしならせる。
 中音のDとD♭のトリル:右手小指を伸ばす。右手首のスナップを使う。脇を締めて

手首を上げる。
 B♭ Major Scale 低音のC♭から高音のC♭まで

■テキスト
 P16 Finger Training
 ②左手首をしならせる。
 異名同音を覚えること!
 ピアノの黒鍵
 C♯=D♭
 D♯=E♭
 F♯=G♭
 G♯=A♭
 A♯=B♭
 その他覚えるべき異名同音
 E♯=F
 F♭=E
 B♯=C
 C♭=B
 
 P16 Rhythm Trainig
 リズムを歌う。
 D小節 1拍が4分音符と8分音符の3連符=2:1「DuDa」
 ※1拍が付点8分音符と16分音符=3:1「たーーっか」
 F小節 「たーあタタ」
 ※拍の頭を強めに感じる。
 G小節 「たーーあーた」2拍が5:1「DuBiDuBa」
 H小節 2拍3連 1つの4分音符を3連符にして数える。 
 練習
 演奏

■ウォーター・メロンマン
 調号:♯2個=ニ長調=D Major Scale
 練習
 ブロックA 5小節目1拍目 装飾音符 オンビートで演奏する
 開放のC=右手指3本+左手薬指
 演奏
 アドリブに使える音 DFGA♭ACD
 Dm Blue Note Scale EB抜き
 低音のDから発音
 構成音をヒアリング
 ヒアリングして演奏
 4小節ずつアドリブ
スポンサーサイト
【2006/04/05 22:30】 | レッスン | トラックバック(0) | コメント(0)
<<レッスン26回目 | ホーム | 朝から>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://ieiemark7.blog42.fc2.com/tb.php/228-c3c85775
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
いえいえ、痩せますよ


趣味のサックス、仕事のDTPのことなど、気ままに綴ります。

プロフィール

いえいえ

Author:いえいえ
■いえいえがサックスを吹くまで、吹いてから♪

■中学生の頃
中学1年で洋楽を聴き始める。ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースのジョニー・コーラがテナーサックスを吹く姿にあこがれる。

■高校生の頃
入学祝にヤマハのアルトサックスを親に買ってもらう。 が、入部したクラブは陸上部。ほとんど楽器に触れない時期。

■大学生の頃
入学を期に楽器を始めようかと思ったが、様子を見に行った吹奏楽部の雰囲気に馴染めず入部を見送る。いったい、いつ始めるんだ?!

■社会人になった頃
職場の先輩の勧めでギター教室に参加するが、公私とも忙しく1回のみの参加にとどまる。 面白そうだったのだが、やはりどうせ始めるならサックスという思いもあったらしい。

■98.11
とうとう念願のサックスを習い始める。先生はテリー斉藤さんというもとプロの方。先生はジャズ指向なので思いも寄らずジャズという音楽に出会う。この頃、影響でジャズも聴き始める。

■98.12
わずか1か月足らずで先生の経営するライブハウスデビュー。夢中で演奏する。

■99.12
職場のつてで、幼児学級のクリスマス会で演奏する。
ソロでサンタクロースの衣装をまとった演奏はサックスサンタ出没と好評?!

■00.10
先生を中心としてサックスアンサンブル「テナー・ハーモニアス・サウンズ」が結成される。

■01.04
職場の近隣地域の公園が整備されお祝いイベントに出演依頼が来る。テナー・ハーモニアス・サウンズで出演。
これがきっかけでチンドン屋の発足に協力すること(ハメ)になる。この時は、まさか自分がチンドン屋をするなんて思っていなかったのに…。

■01.11
チンドン屋の一員として職場主催のイベントに出演する。これがチンドン屋活動の記念すべき第1回目。レパートリーは1曲のみだった…。

■01.11
これまでレッスンを受けていた先生の門下生が増え思うように教えてもらえなくなったため、新たにレッスンに通うことにする。先生は新井さんという女性の方。

■02.04
職場内で異動となり、DTPを始める。1か月に1冊、冊子を発行することの大変さを実感する。この月、初めて本田雅人さんの演奏をライブハウスで聴いた。ただただ唖然となる。

■02.08
テナー・ハーモニアス・サウンズとチンドン屋、自分のレッスンが重なり忙しい日々。もちろん仕事もハードで結局、新井さんのレッスンに行かなくなる。

■02.後半
予想以上にDTPでの編集作業がハードで楽器に触れない時期が続く。個人練習はできないのに、チンドン屋の出演依頼が多くなり、これまでの音と変化を感じるようになる。

■03.ころ
個人レッスンの先生を見つける、稲田さんという男性の方。しかし通うのに1時間以上かかり、2回のレッスンで終了。

■04.04
毎年、富山県で開催されるチンドン屋の全国大会に出場する。プロアマ数多くのチンドンマンが集結する姿は圧巻。ライブハウス「コットンクラブ」の素晴らしさに感激。

■05.04
チンドン屋の全国大会に再度出場する。音の変化が顕著になり、レッスンで補正したいという思いが強くなる。

■05.08
新たにレッスンに通うことにする。基礎からグループレッスンで習い始める。先生は吉田さんという男性の方。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。